転職コラム

【4〜5年目の施工管理者へ】「一人前」になった今こそ、次のステージを見据える転職戦略

スーパーゼネコンの施工管理者が語る 入社4年目、あるいは5年目。現場の流れが見えるようになり、先輩の指示を待たずとも自分で判断できる場面が増えてきた頃ではないでしょうか。工程表を自分で引き、協力業者との調整を任され、後輩 […]

【6年目〜10年目の施工管理者へ】現場の「次」をどう描くか。納得のいくキャリアを掴むためにどのような転職をすべきか

スーパーゼネコンの施工管理者が語る 入社6年目。現場を自分の力で回せるようになり、後輩を指導し、所長から信頼されるポジションに立っている頃ではないでしょうか。一級建築施工管理技士や一級土木施工管理技士の資格も取得し、「よ […]

建設業界「設計職」は転職をどう考えるべきか ーキャリアの方向性・考え方・転職パターンを詳しく解説

はじめに ー「2つの方向性」から考える設計経験の活かし方 建設業界で設計職として数年、あるいは十数年の経験を積むと、「今のキャリアのままでいいのか」「このまま今の会社で設計を続けるべきなのか」と考える瞬間が訪れる方も多い […]

【施工管理10年目以上で活躍する人材とは】市場価値チェックリストで視座を転換する

スーパーゼネコンの施工管理者が語る 新卒で入社し、図面と現場に向き合ってきた10年。今のあなたは、一通りの施工管理業務を完遂できる実力を持ち、現場代理人や主任技術者として、一つの現場を運営する中心人物になっていることでし […]

【10年目以上から考えるキャリア戦略】現場経験を最適に変えるキャリア戦略

スーパーゼネコンの施工管理者が語る 建設業界に身を置き、気づけば10年。若手の頃に先輩の背中を見て覚えた「段取り」は、今や呼吸のように自然なものとなり、図面を見れば建物が立ち上がるプロセスが脳内で再生されるレベルに達して […]

【6年目以上から考えるキャリア戦略】「現場の主役」が描く、市場価値の最大化

スーパーゼネコンの建築施工管理者が語る 入社6年目。現場を一通り回せるようになり、自信がついてきた頃でしょう。所長の指示を待たずとも図面を描き、職人を動かし、トラブルを収める。「現場は自分が回している」という自負も芽生え […]

面接対策の基本マニュアル!建設業界への転職で失敗しないためコツは?

「エントリーシートは通過したものの、面接は苦手意識がある…」。初めての転職では、面接官に「自分をどう伝えるか」に悩む方が多く見られます。 不安を解消し面接を成功させるには、まずは事前準備をしっかりと行うことが大切です。今 […]

施工管理職からディベロッパーへのキャリアチェンジ〜現場を知る者だけが持てる「発注者の視点」〜

スーパーゼネコンの施工管理者が語る 竣工間際の忙しい現場事務所で、急な追加工事の見積もりを見て頭を抱えたことはありませんか? 「この時期に仕様変更なんて、現場の状況分かってるのか?」 「今の相場と人件費で、この予算ででき […]

施工管理職から設計職へのキャリアチェンジ〜現場を知るからこそ描ける図面〜

スーパーゼネコンの施工管理者が語る 雨の降る現場で、濡れた図面を広げながらこう思ったことはありませんか。 「なんでこんな納まりにしたんだ。現場のことを何も分かっていない」「この配管ルートじゃ、梁に干渉して通らないことくら […]

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